プロジェクト・ワイルドのアクティビティはすべて米国で考案されました。ここでご紹介するアクティビティの一部は、日米間の自然環境、教育課程、国民の風俗や風習、国民の文化、自然保護に関する法律、自然保護に関する制度などの違いにより、そのまま日本で実施することが困難なものがあります。それらのアクティビティは、指導者の采配、開催場所や季節、参加者の年齢や人数など、実施状況に応じて適宜工夫して実施することができます。
ここにあげたアクティビティは、すべて中学校3年生以上を対象としています。ほかのアクティビティ(本編、水辺編あるいは新アクティビティ集)に比べ、内容のレベルは高く、所要時間も長いですが、参加・体験あとの充実感は、ほかのアクティビティ以上のものがあります。
高等学校の授業、高等学校の卒論、高等学校のクラブ活動、専門学校や大学の授業、専門学校や大学のクラブ活動、一般の方を対象とした体験学習講座などに向いています。
詳細については、メールで管理者までお問い合わせください。
| アクティビティリスト |
| 〇印がアクティビティのタイトルです。 |
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| 気づきと理解 |
| | 〇流域に色を塗ろう |
| | 〇昔と今 |
| | 〇エコロジーは家庭から |
| | 〇地域をよく知ろう |
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| 社会のしくみと参加の方法 |
| | 〇国の組織 |
| | | 公的機関 |
| | | | 立法府 |
| | 〇法律:ビフォーアフター |
| | 〇野生法案の運命 |
| | 〇野生生物に休息を:法律を変えよう |
| | | | 行政府 |
| | 〇政治家の影響 |
| | 〇大統領の権限 |
| | | | 司法府 |
| | 〇法律の検証:開発公社VS国会事件 |
| | 民間の機関 |
| | 〇私に聴こえるものがあなたにも聴こえますか? |
| | 〇彼らの違いは何だろう? |
| | 〇帽子に羽飾りがついていますか? |
| | 地域への適用 |
| | 〇敏腕弁護士 |
| | 〇誰の問題? |
| | 〇家の近くで |
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| 生息地の調査と評価 |
| | 非生物 |
| | | 水 |
| | 〇足の下には硬盤があるの? |
| | 〇水はどこを流れるの? |
| | 〇水は通り抜けられるかな? |
| | | 土壌 |
| | 〇土壌を積み重ねる |
| | | 化学物質 |
| | 〇息ができるかな、できないかな |
| | 〇自然界のpHの変化は、私たちに何をもたらすか |
| | 〇土にごはんをあげよう |
| | 生物 |
| | 〇ここに住んじゃいられない! |
| | 〇土の中に住んでいるのは誰かな? |
| | 〇全ての生き物のための場所 |
| | 生息地の評価 |
| | 〇生息地を評価する方法 |
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| 行動に向けて |
| | 〇行動定義 |
| | 〇みんな何を考えているの? |
| | 〇そこで何をしたの? |
| | 〇行動への配慮 |
| | 〇行動の計画 |
| | 〇完遂された仕事 |
| | 〇行動成果の開示 |
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